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小児科臨床 第62巻 第8号
7月21日発売予定

2冊、同時発売!!
小児科臨床 第62巻 増刊号
小児科臨床 第62巻 第7号
6月22日発売


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「小児科臨床」最新号のご紹介
第62巻-増刊号(2009年6月22日発売)

知っておきたい日常診療に関わる法律と制度
―医療トラブルを起こさないために―
 

本書は、医療紛争等で医療側に立って活躍している弁護士の方々に執筆いただいております。
日常診療で向き合うさまざまな法律の問題を、具体例を交え、また関連性をもって解説されています。
この種のテーマは、これまでも多く取り上げられていますが、小児科医向けに医療側弁護士が執筆しているということは、他に例を見ず、日常の診療の安心につながる一冊です。 
是非、ご一読ください。


定価:\6195(税込) 

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第62巻-第7号(2009年6月22日発売)

[ミニ特集]  小児医薬品適正使用と治験
 

欧米より小児医薬品開発が遅れている状況にある我が国において、日本小児科学会の小児医薬品適正の取り組み、小児治験実施体制の日本と世界の現状、医師主導治験等、医師やCRC(臨床研究コーディネーター)など、6人の先生方に解説していただきました。
小児用医薬品に関する医療現場の問題点、これを解説するための意思主導治験の取り組みや問題点等が分かりやすく解説されています。


定価:\2415(税込) 

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最新刊書籍のご紹介
田中先生の安全教室―絵で見て学ぶ安全教育―


保育園や小児科の待合室に是非そろえたい本です。幼児の安全教育のための実践ツールとして使えます。著者の田中哲郎先生は、子どもの事故防止に関する研究と啓発の第1人者で、当社より「保育園における事故防止と危機管理マニュアル」「保育園における危険予知トレーニング」を出版しており本書をいれて3部作となります。
本書は、同じ場面の絵が見開きで描かれていて、左右どちらかが危険リスクのたかい絵になっています。子どもにお話のストーリーを組み立てながら「どっちがいい子かな」と問いかけてみましょう。楽しい会話の中から安全を学ぶことができます。 必要な頁をコピーして教材としてお使い頂いても結構です。

                   
                 どっちがいい子?

定価:\2940(税込)

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